リセッティア通販で激安

ニオイというのは不思議なもので、
加齢臭すら愛する者たちの間では
芳しい香りにも感じるものなのですが。

ニオイというより人間の不思議な感性とでも
いうべきでしょうか?

けれど現代は、無臭がエチケットのようで。
無臭を余儀なくされ、我も我もと
ニオイとの闘いが続くのかもしれません。

商業ベースに誘導されてか
情報に敏感であればあるほどに。

けれど加齢臭が自分でも気になるなら
リセッティアしてみませんか。

体に直接かけるものではなくて
衣類にかけて消臭する仕組みです。

衣類の体臭スプレーはいろいろありますが
加齢臭の成分ノネナールを消せるのは
リセッティアだけです。

加齢臭だけでなく、汗のニオイや
タバコのニオイも消してくれます。

毎日洗濯できない寝具類や帽子などにも
スプレーしてお使い下さい。

べたつかず無臭ですから負担なく安心です。

消臭するか、しないかはあなたの選択ですが、
リセッティアはあなたの自信をサポートします。管理人のお世話になってるサイト⇒http://nighteyebeautee.xyz/

昭和の象徴?平成だけども東京タワーへ

先日のことですが、今更ながら東京タワーに行ってきました。

高度経済成長の象徴とも言える東京タワー。

スカイツリーの半分ぐらいしかないテレビ塔ですが、スカイツリーとはまた違った良さがあると思ってます。

当時は一番高かったであろう、その塔はいつしか都心の高層ビルに囲まれてしまっているものの、赤いボディは日本を作ってきた人たちにとっての憧れだったのかなと物思いにふけってみました。

思ったほど混雑はしていなかったので、どっと疲れるようなことはなく、のんびりと見てまわることができたように思います。

行きませんでしたが、東京タワーのなかには大人気コミックのワンピースをモチーフにした施設もあり、集客を助けてくれるといいなとも思います。

きっと昔は東京観光といったら東京タワーだったのに、いまは名所がたくさんありますからね。

仕方のないことですが、何年かして東京タワーが取り壊されるとかってなったらいやだなとも思ってしまいます。

形あるものはいつか朽ちていくものですが、変わらずにそこにあってほしいもののような気がします。

なんとなく近隣に気になりお店もあったりしますし、あんまり東京タワー周辺の観光ってしたことないので巡ってみようと思います。参考:http://bustymakenightbraa.xyz/

私がいきなりステーキに行ってしまう訳。

私は行ける時間があると、いきなりステーキに行ってランチを取ります。大体決まって、ハンバーグのライス無し。1000円でお釣りがきて、300gのボリュームで美味しいから、少し前までラーメンフリークだった私もある意味、炭水化物ダイエットと題して最初の頃は行っていた。
しかし、最近2つの理由で今だから、もしくは今のうち肉を食べておこうと頭をよぎり、通うことになる。
最初の理由は、肉食の本を見かけてからです。書店で見かけたのですが、肉食男は陽気で魅力的とタイトルにありました。他のダイエット本には、肉は積極的に食べるのがよく、炭水化物と一緒に食べてしまうとせっかくのアミノ酸の吸収を妨げてしまうため、良くないとのこと。また、肉を食べていて不機嫌な人はいない。肉を食べていると精神の安定もはかれるのだそうです。私の父は70歳を越えた頃から、脂っこい肉は食べたくなくなってしまいました。老化現象の一つですが、私が考えるところ、受け付けなくなってしまうまでに摂取しておかなければと思います。そして、陽気な感情、ちょっとやそっとのことでブレない精神を目指してもいます。
次に、数年前の朝日新聞の記事にあった「人類はいつまで肉を食べられるのか」という記事をよく思い出すのです。その記事には、各国の主な肉の生産量が明記されていて、このペースで消費を続けると人類は肉にありつけなくなるといった記事でした。地球上から肉がなくなってしまうというのは、これは関心事です。無類の肉好きとまではいきませんが、肉がなくなってしまったら居酒屋で定番の焼き鳥にもありつけなくなります。クリスマスのチキンも一匹も見かけなくなります。ケンタッキーや吉野家はどうなってしまうのか?この関心事を目にしてから、今のうち肉にありついていないとと都市伝説を信じてしまった信者のように通ってしまうのです。
最後に。実際、私の説が当たっている部分があり、いきなりステーキでクレームをつけているお客さんは今まで見かけたことがありません。やはり肉にありつくと人は精神が安定するのではないでしょうか?管理人のお世話になってるサイト>>>>>http://harushampoo.net/

デート中に、トンビの襲撃に遭遇されました

夫と、京都の賀茂川で、天気の良い日にランチデートしました。
ここまでよくある素敵な休日のヒトコマです。
しかしすぐに、「ん?」と、思う間もなく、黒い物体が私の横をかすめながら通り過ぎました。
しかも、イタイ!手に傷が~!ランチボックスの中身が荒らされ、しかも減ってます!
犯人は、トンビです。まさかの事態でした。
まさか、こんなところでトンビのことなんて心配・想定していなかったので、本当に驚きました。
一緒にいた夫には被害なしなのに・・・まぁ、トンビは賢い生き物ですから。

実は、私は漁港のある風景がしっくりくる、日本海側の小さな町で育ちました。
なので、トンビそのものは見慣れています。
一番ショックだったのは・・・・高校時代にテクテク帰宅していると、電信柱の近くを通ろうとしたその時、
ポトっ、と目の前に何か落ちてきました。すかざず確認すると鳩の羽(しかも根っこに血がついています)でした。
上を見ると、電信柱の一番てっぺんのところで、トンビが鳩を食べています!
弱肉強食!食物連鎖!まさにその言葉通りの状況が、頭上で行われていました。
他には・・中学時代にクラスの男子が給食のパンをちぎって窓から投げていると、器用にトンビが空中で拾っていくのです。
それも、一羽、二羽ではなく、気づけばギョっとするほどのトンビのグループが集まっていました。
悪乗りした男子たちがどんどんちぎって投げるのですが・・
しばらくすると男の先生の声で校内放送が「男子~、トンビに餌をあげるのをやめなさ~!」と流れてきて、その騒動は終わったのです。

そんな、いろんなことを思い出した、京都賀茂川ランチデートでした。